Archives[ 2013年07月 ] - かとうまさゆき Kato Masayuki Photo Channel
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青函連絡船

2013年07月22日 10:51

20130722_e_函館
 <青函連絡船>

 いよいよ北海道から離れる日が来てしまいました。帰りは青函連絡船で帰宅するために函館港のフリーターミナルに「来ました。
 この日の船は3号はやぶさで津軽海峡を横断するときも揺れることなく、青森まで快適な船旅を楽しみました。
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函館の市電

2013年07月22日 10:35

20130722_a_函館
 <函館の市電>

20130722_b_函館
 <市電の中から>

20130722_d_函館
 <金森赤レンガ倉庫 >

 夕方大沼を抜ける頃には雨もやみ、雨に濡れた函館を観光しました。そして今日は日の出と主に撮影開始です。朝の光を浴びて通勤する人の姿から始まり、市電に乗って函館を散策しました。市電の線路をすべて乗り、市電にふさわしい場所などロケハンしました。途中あまりの暑さに疲れてしあい金森赤レンガ倉庫で一休みです。
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雨の吹き出し公園

2013年07月22日 09:43

20130722_京極_ふきだし公園
 <京極 吹き出し公園>

 朝起きると雨は降っていませんが湿度の高い状態でした。やはり8時頃には雨が降り出し、羊蹄山は見る見るうつに顔を隠してしまいました。そこで吹き出し公園で雨の中で水の流れを楽しむことにしました。
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羊蹄山の夜

2013年07月21日 09:33

20130720_羊蹄山
 <夜の羊蹄山>

 京極に着いたのは夕方で羊蹄山は雲一つ無い状態でした。温泉に入り羊蹄山を見ると満点の星空。左側のお月さんに照らし出された羊蹄山が美しく、星空と羊蹄山の共演です。しかし、撮影をしているとみるみるうちに雲が出てきました。明日は雨かもしれません。
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美瑛の夜明け

2013年07月20日 20:43

20130720_1富良野
 <千望峠付近から>

20130720_2_富良野
 <富田ファーム>

 美瑛・富良野は毎年訪れる場所で、何年も通っていると地の利をいかして目的地まで最短でいけるようになってきました。今年はじめて訪れるので、骨休めに観光をしました。そのはじめが富田フームでした。この日はラベンダーが至る場所で満開となり、富田ファームも大勢の観光客でにぎわっていまました。
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富良野は晴天

2013年07月19日 22:32

20130719_3_富良野_
 <そばの花が咲き誇る富良野>

20130719_2_白銀温泉
 <白金温泉のお花畑>

 雲海の晴れた銀仙台を後に白金温泉に到着しました。ここで一休みして富良野に向かいました。
富良野でもソバの花が満開でした。夏の雲が綺麗だたので、ここでも一休みです。
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銀泉平 眼下に広がる雲海

2013年07月19日 22:16

20130719_1_銀仙台
 <朝日を受けて輝く雲海>

20130719_2_銀仙台
 <雲海に包まれた石狩岳方向を望む>

 朝4時に前に目を覚ますとそこには雲海が広がり、朝日が昇ってくると同時に雲海の色も刻一刻と色が変わり、太陽が昇るにつれて雲海の色は白くなっていきました。さらに2時間ほど雲海は徐々に流れていく様子を堪能する事が出来ました。色の変化の後は徐々に雲が引き晴れていく様を見るが出来たので、最高の日となりました。
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銀泉平は星空

2013年07月18日 22:02

20130718_2_銀仙台
 <銀泉平>

 明日の天気予報は快晴とあり、急遽雲海を撮影するために大雪山系の銀泉平に向かいました。夜遅くに到着をすると出迎えてくれたのは夜空に浮かぶお月様。この日は晴天で雲一つ無く、夜になると放射冷却でもう雲海が少し出ていました。明日は雲海を期待して早く休むことにしました。
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朝の朱鞠内湖に感動

2013年07月18日 21:48

20130718_1_朱鞠内湖
 <美しい朱鞠内湖>

 朝、目を覚ますと目に飛び込んで来たのが朱鞠内湖の美し水面でした。朝日が昇る前から刻一刻と変わる水面の色に感動してしました。夜明け前から幻の魚イトウを釣ろうとアングラーが大勢来ていました。ここではイトウは幻の魚ではなく、普通に釣れるんだよと管理人と方が教えてくれました。この湖は川をせき止めたので、夏は向こう岸の川の深みで結構釣れていると言っていました。こないだも1m近くのイトウを釣り上げた人がいたんだと言うほどイトウが釣れる湖だそうです。アラスカで見た美し景色と同じなので感動もひとしおで、湖に近づける道が無いのでいつまでも自然がそのまま残されているような場所に感激しどうしでした。
 しかし、周りをよく見ると熊の爪痕が当たるところにあり、くまにとっても自然豊かな地域に住みたいと思えるような湖でした。

20130718_a_朱鞠内湖
 <白樺に残された熊の爪痕>
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朱鞠内湖はうつくしい

2013年07月17日 21:22

20130717_c_朱鞠内湖
 <朱鞠内湖>

 高校生の時冬の北海道を旅していて、一度朱鞠内近くまで来たことがあります。もう廃線になっていますが深名線だったと思います。このときは蒸気機関車が客車と貨物が一緒になって走っていました。朱鞠内の駅に汽車が近づき降りようとしていたとき朱鞠内の降りるのはよいだけど、次の汽車がくるまで凍えないようにしなさいと客車の中のおばあさんに言われたことを思い出しました。この地域は日本一寒い地域で、寒いというとマイナス20°以下で、今日はちょっと暖かいねといってもマイナス15°になる地域だったのです。そのときは朱鞠内の駅には降りずに深川駅まで行ったように記憶しています。そのときからもう一度朱鞠内湖を訪れてみたいと思っていたのがようやく夢がかないました。思っていたとおり朱鞠内湖は美しい湖でした。
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